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◎快楽とは何か
『快楽のいざない』ジャン・スネル たばこ総合研究センター訳
山愛書院 1999
『ストレスと快楽』D・W・ウォーバートン、ほか編著 上里一郎監訳
金剛出版 1999
『快楽は悪か』植島啓司 朝日文庫 1999
『快楽主義の哲学』澁澤龍彦 文春文庫 1996
◎快楽と脳内伝達物質
『脳に効く快楽のクスリ』生田哲 講談社α文庫 2000
『脳と心をあやつる物質』生田哲 講談社ブルーバックス 1999
『快楽する脳』大島清 勁文社 1998
『快楽物質エンドルフィン』J・デイビス 安田宏訳 青土社 1997
『快楽進化論』大島清 角川書店 1994
『脳と性欲』大島清 共立出版 1989
◎アデクション、渇望
『人はなぜハマるのか』廣中直行 岩波科学ライブラリー 2001
『薬ミシュラン』相田くひをほか 太田出版 2001
『快楽』梶原千遠 文芸春秋 2001
『依存症』信田さよ子 文春新書 2000
『薬物依存研究の最前線』加藤信・鈴木勉ほか編著
星和書店 1999
『アディクションアプローチ』信田さよ子 医学書院 1999
『依存症溺れる心の不思議』白川教人・長尾博司
河出書房新社 1999
『依存症(アディクション)』なだいなだほか編著 中央法規出 1998
『アルコホリズムの社会学』野口裕二 日本評論社 1996
『アディクション』アルコール問題全国市民協会編
アスクヒューマンケア 1995
◎脳、心、クオリア
『脳と心の正体』平野丈夫 東京化学同人 2001
『脳と心の地形図』R・カーター 藤井留美訳 原書房 1999
『心が脳を感じるとき』茂木健一郎 講談社 1999
『生きて死ぬ私』茂木健一郎 徳間書店、1998
『脳とクオリア』茂木健一郎 日経サイエンス社 1997
『脳と心の進化論』沢口俊之 日本評論社 1996
『脳と心を考える』伊藤正男 紀伊国屋書店 1993
◎快楽、精神分析、転移
『精神分析入門』 1.2 フロイト 懸田克躬訳
中公クラシックス 2001
『精神分析の四基本概念』J=A・ミレール編
小出浩之・新宮一成ほか訳 岩波書店 2000
『夢分析』新宮一成 岩波新書 2000
『無意識の組曲』新宮一成 岩波書店 1997
『快楽の転移』S・ジジェク 青土社 1996
『ラカンの精神分析』新宮一成 講談社新書 1995
◎養生訓の身体論
『「健康」の日本史』北澤一利 平凡社新書 2000
『身体/生命』市野川容孝 岩波書店 2000
『週間朝日百科日本の歴史97』朝日新聞社編
朝日新聞社 1988
『性の歴史』 1.2.3 M・フーコー 田村俶、渡辺守章訳
新潮社 1986
◎セックスの快/不快
『快楽であたしたちはできている』安彦麻理絵 光文社 2000
『快感のいらない女たち』酒井あゆみ 講談社 2000
『オデッサの誘惑』植島啓司 集英社 2000
『快楽電流』藤本由香里 河出書房新社 1999
『快感をたくらむ女たち』コスモポリタン編集部編 集英社 1998
『快楽の技術』斎藤綾子・伏見憲明 河出文庫 1997
『快楽身体の未来形』秋田昌美 青弓社 1993
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