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◎顆粒球人間とリンパ球人間
疫学問答 安保徹、無能唱元 河出書房新社 2002
ガンは自分で治せる 安保徹 マキノ出版 2002
医療が病いをつくる 安保徹 岩波書店 2001
絵でわかる免疫 安保徹 講談社 2001
ガンはここまで治せる! 福田稔 マキノ出版 2001
未来免疫学 安保徹 インターメディカル 1997
◎こころ・内臓・からだ
シリーズ21世紀の健康と医生物学 1〜5 体質研究会シリーズ編集、菅原努シリーズ監修 昭和堂 2002
内臓が生みだす心 西原克成 NHKブックス 2002
内臓のはたらきと子どものこころ 三木成夫 築地書館 1995
こころとからだ 中国古代における身体の思想 石田秀実 中国書店 1995
生命形態学序説 三木成夫 うぶすな書房 1992
腸を考える 藤田恒夫 岩波新書 1991
胎児の世界 三木成夫 中央公論社 1983
◎性のグラディエーション
多様な「性」がわかる本 伊藤悟、虎井まさ衛編著 高文研 2002
性同一性障害の基礎と臨床 山内俊雄編 新興医学出版社 2001
こころとからだの性科学 深津亮 星和書店 2001
私の体は神様がイタズラで造った 池田稔 悠飛社 2001
性同一性障害と法律 石原明、大島俊之編著 晃洋書房 2001
性を司る脳とホルモン 山内兄人、新井康允編著 コロナ社 2001
脳が決める男と女 サイモン・ルベイ 新井康允訳 文光堂 2000
性の境界 山内俊雄 岩波科学ライブラリー 2000
臨床精神医学講座 摂食障害・性障害 松下正明編 中山書店 2000
トランスジェンダーの時代 虎井まさ衛 十月舎 2000
性同一性障害 吉永みち子 集英社新書 2000
性転換手術は許されるのか 山内俊雄 明石書店 1999
性同一性障害はオモシロイ 佐倉智美 現代書館 1999
わたしが最後にドレスを着たとき ダフネ・ショリンスキー、ジェーン・メレディス・アダムス 脇山真木訳 大和書房 1999
脳の性差 新井康允 共立出版 1999
男脳と女脳こんなに違う 新井康允 KAWADE夢新書 1997
◎ジェンダー・トラブル
ジェンダーは科学を変える!? ロンダ・シービンガー 小川真里子、東川佐枝美ほか訳 工作舎 2002
愛について アイデンティティと欲望の政治学 竹村和子 岩波書店 2002
ジェンダー化される身体 荻野美穂 勁草書房 2002
ジェンダー秩序 江原由美子 勁草書房 2001
ジェンダー・トラブル フェミニズムとアイデンティティの撹乱 ジュディス・バトラー 竹村和子訳 青土社 1999
◎解離現象/多重人格
多重人格者の心の内側の世界 バリー・M・コーエン、エスター・ギラーほか編著 安克昌ほか訳 作品社 2003
[雑誌]大航海 no.42 特集ゲーム 新書館 2002
世界がどんなになろうとも役立つ心のキーワード 香山リカ 晶文社 2002
多重化するリアル 香山リカ 広済堂出版 2001
若者のすべて 斎藤環 PHPエディターズ・グループ 2001
文脈病 斎藤環 青土社 2001
解離 若年期における病理と治療 フランク・W・パトナム 中井久夫訳 みすず書房 2001
多重人格性障害 その診断と治療 フランク・W・パトナム 安克昌、中井久夫ほか訳 岩崎学術出版社 2000
宮崎勤精神鑑定書 滝野隆浩 講談社 2000
[雑誌]ユリイカ 4月号 特集多重人格と文学 青土社 2000
24人のビリー・ミリガン 上下 ダニエル・キイス 堀内静子訳 早川書房 1999
多重人格者として生きる キャメロン・ウエスト 堀内静子訳 早川書房 1999
多重人格障害 その精神生理学的研究 フランク・W・パトナムほか 笠原敏雄編 春秋社 1999
わたしの中にいる他人たち 町沢静夫 創樹社 1999
純子と摩樹子ふたりの多重人格者 滝野隆浩 講談社 1998
〈心的外傷/多重人格〉論文集 星和書店 1998
多重人格者の真実 服部雄一 講談社 1998
多重人格 和田秀樹 講談社現代新書 1998
記憶を書きかえる 多重人格と心のメカニズム イアン・ハッキング 北沢格訳 早川書房 1998
「私」が、私でない人たち ラルフ・アリソン、テッド・シュワルツ 藤田真利子訳 作品社 1997
解離性障害 精神医学レビューNo.22 中谷陽二編 ライフ・サイエンス 1997
心の傷を癒すということ 安克昌 作品社 1996
私という他人 多重人格の精神病理 H・M・クレックレー、C・H・セグペン 川口正吉訳 講談社+α文庫 1996
踏みにじられた魂 私は多重人格だった… ジョーン・フランシス・ケイシー 竹内和世訳 白揚社 1994
[雑誌]イマーゴ 3月号 特集多重人格 青土社 1993
◎ひきこもりの諸相
「ひきこもり」救出マニュアル 斎藤環 PHP研究所 2002
ひきこもる思春期 斎藤環編 星和書店 2002
ひきこもり 高木俊介編 批評社 2002
「ひきこもり」だった僕から 上山和樹 講談社 2001
ひきこもりカルテ 内田千代子 法研 2001
ひきこもり/不登校の処方箋 牟田武生 オクムラ書店 2001
ひきこもりケースの家族援助 近藤直司編著 金剛出版 2001
ひきこもりの家族関係 田中千穂子 講談社+α新書 2001
激論!ひきこもり 工藤定次、斎藤環 ポット出版 2001
ひきこもり・不登校からの自立 荒井裕司 マガジンハウス 2000
社会的ひきこもり 斎藤環 PHP新書 1998
ひきこもり 「対話する関係」をとり戻すために 田中千穂子 サイエンス社 1996
◎トラウマと社会
トラウマ映画の心理学 森茂起 新水社 2002
トラウマ 藤沢敏雄編 批評社 2002
トラウマティック・ストレス ベセル・A・ヴァン・デア・コルク、アレキサンダー・C・マクファーレンほか 西沢哲訳 誠信書房 2001
トラウマの心理学 小西聖子 日本放送出版会 2001
PTSDの医療人類学 アラン・ヤング 中井久夫ほか訳 みすず書房 2001
トラウマをかかえた子どもたち D・M・ドノヴァン、D・マッキンタイア 西沢哲訳 誠信書房 2000
トラウマから回復するために 諸沢英道編 講談社 1999
トラウマの臨床心理学 西沢哲 金剛出版 1999
心的外傷と回復 ジュディス・L・ハーマン 中井久夫訳 みすず書房 1999
◎エコゾフィー・主観性・グローバリゼーション
帝国 アントニオ・ネグリ、マイケル・ハート 水嶋一憲ほか訳 以文社 2003
〈徹底討論〉グローバリゼーション スーザン・ジョージ、マーティン・ウルフ 杉村昌昭訳 作品社
ジョゼ・ボヴェ ジョゼ・ボヴェ、ポ ール・アリエスほか 杉村昌昭訳 柘植書房新社 2002
WTO徹底批判! スーザン・ジョージ 作品社 2002
反グローバリゼーション民衆運動 ATTACA編 杉村昌昭訳 柘植書房新社 2001
〈横断性〉から〈カオスモーズ〉へ フェリックス・ガタリほか 杉村昌昭訳 大村書店 2001
物のまなざし ジャン=クレ・マルタン 杉村昌昭、村沢真保呂訳 大村書店 2001
政治から記号まで フェリックス・ガタリ、粉川哲夫ほか インパクト出版会 2000
精神の管理社会をどう超えるか? フェリックス・ガタリ、ジャン・ウリほか 杉村昌昭編訳・解説 松籟社 2000
精神の生態学 グレゴリー・ベイトソン 佐藤良明訳 新思索社 2000
未来への帰還 トニ・ネグリ 杉村昌昭訳 インパクト出版会 1999
構成的権力 アントニオ・ネグリ 杉村昌昭訳 松籟社 1999
三つのエコロジー(新装版) フェリックス・ガタリ 杉村昌昭訳 大村書店 1997
精神と記号 フェリックス・ガタリ 杉村昌昭訳 法政大学出版局 1996
闘走機械 フェリックス・ガタリ 杉村昌昭訳 松籟社 1996
資本主義と横断性 杉村昌昭 インパクト出版会 1995
政治と精神分析 ジル・ドゥルーズ、フェリックス・ガタリ 杉村昌昭訳 法政大学出版局 1994
精神分析と横断性 フェリックス・ガタリ 杉村昌昭訳 法政大学出版局 1994
漂流する戦後 杉村昌昭 インパクト出版会 1988
分子革命 フェリックス・ガタリ 杉村昌昭訳 法政大学出版局 1988
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